辞める時

ご参考:会社都合退職ルート→こちらからは辞めないと言って嫌がらせをしてきたら、労基署に通報し、最悪な結果となった場合で会社側が自己都合での退職という離職票を出しても、労基署には相談記録が残る&近隣のハロワに情報共有されるそう。

本人から正直にそういう申告さえあれば、離職票の異議申し立て欄にその旨を記載した上でハロワの職員に正直に話せばそのまま申請は通ります。結果給付制限期間無しですぐに失業保険がおります。

25年は賃金インフレで働き手有利な情勢!

そのまんま。いつまでも「仕事をください!何でもします!」という態度は完全に逆効果です。

内定をもらった前提で話してしまおう!一体感を生むぞ!

実際の事例でお話します。

ある人事部でお勤めの方が新たな会社の人事に転職をすることに。

その際に面接でアピールするのは

”安く人材をこき使えた時代は終わっています。多少高給を出して我が社に・・・失礼しました まだ内定は頂いていないので今は”御社”ですね。御社を儲けてさせてくれる人材を取ったほうが絶対に良いです。ライバルにどんどんとられますので。

と、冗談をすこしかましてアピールしましょう。

内定の前に受かる前提で”我が社”と言ってしまう方が一体感が出ますし”俺は面接をするからには内定を頂ける御社に尽くす覚悟で来たんだ!”と猛烈にアピールを!!

実際転職活動をして面接まで進んだということは、「内定をもらう気満々!」!当然ですね。

私はこんな人間ですけどいかがですか?は書類選考で終わりです。

千条印蓮宗